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Wordはバカにならない

パソコンをお持ちの方のほとんどが、
「Word」をインストールされていると思います。

「Word」には、「自動文章校正機能」という
すばらしい機能があります。

文章の明らかなミスや、ミスの可能性を自動的に指摘し、
よりふさわしい言い回しや表現の提案をしてくれるのです。

「Word」で文章を入力したときに、
赤い波線」や「緑の波線」が入るのを見たことがありませんか?

文章の校正に引っ掛かったときに出てきます。

書き手が気付かない文章の欠陥を
「Word」が発見してくれるという優れものです。


波線が引かれた文章の上で右クリックをすると
メニューの中に「文章校正」という項目が出てきます。

これをクリックすると、
「どこが」「どう間違っている」のかを
指摘してくれるのです。


「赤い波線」と「緑の波線」の違いは、以下の通りです。


==========================
赤い波線:誤字や脱字、入力ミスが考えられる箇所。
緑の波線:修正することでより良くなる箇所。
==========================


ひとつの記事の中で、同じ言葉を使う例はよくあります。

カタカナに多い例ですが、例えば
最初は「メール」と書いたのに、
あとの文章で気付かず「メイル」と書いていた場合、
「Word」がこの違いを指摘してくれます。


“メール”が“メイル”になってますが、間違ってないですか?

そんなことを緑の波線で、気付かせてくれるのです。

私はテキストで文章を書いていますが、
最後に「Word」で文章校正のチェックをします。

文章校正をすることで、明らかな
誤字脱字を防ぐことができるからです。

長い文章を書いたときは、誤字脱字が入る可能性が高いので、
書きあげた時点で校正チェックをすると事前にミスが防げます。


ワードの文章校正はあくまでも
ミスの可能性の指摘にすぎません。

修正するかどうかの最終的な判断は
書き手自身が行います。

すべて「Word」に従う必要はありませんので、
修正の必要がなければ、そのままで大丈夫です。

文章をうまく繋げることができないときは、
校正チェックを行うと解決できることもあります。

意外と優れているので、ぜひ試してみてください。






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そのひと言が余計

ブログでアフィリエイトをされている方の記事を読むと、
最後の最後で、余計なひと言を入れている人がいます。

==========================
「あなたを絶対に裏切りません!!」
「間違いのない情報です!!」
「信用できる人なので安心してください!」
「これが最後です!!」
==========================

こういう言葉は、要りません。

「裏切られない情報」「間違いのない情報」「信用がある人」かどうかは、
書き手がいうことではなく、読み手が書き手の文章を読んで判断することです。

書き手がこういう言葉を使うと、
読み手は売り込まれている感覚になります。

また、書き手の意見を含む文章に
ビックリマークは使いません。

威圧感がでます。

先のような文章を太文字にしたり、
赤色にして目立たせている人がいますが、
これもやらなくていいことです。

本当に読み手のことを考えているのなら、
先のような自分本位の文章は書けないはずです。

セールスで自分の意見を強調するとか、頭がどうかしてます。

「やっていた!」という人は、
自分が紹介する広告やセールスレターをちゃんと見ていないか、
自分の利益だけを考えて書いているかのどちらかでしょう。

伝えることよりも自分の利益が先にあるから、
自分本位の言葉に逃げてしまうのです。


間違っていた人は、もう一度
セールスレターを見直してみてください。

どのセールスレターでも構いません。

文字を太くしたり、色をつけて目立たせている場所は
必ず読み手(お客様)の訴求ポイントになっているはずです。

訴求ポイントが含まれない文章、
訴求ポイントが弱い文章は、自己満足の文章です。

読み手は「自分にとってどうか」ということにしか興味がありません。

セールスレターでは、埋れたキーワードを目立たせることで
読み手の訴求ポイントをあおろうとしているのです。


読み手にとって、紹介者の意見は、
はっきりいってどうでもいいものです。

どうでもいいものを目立たせると、
売り込みが強くなって逃げられます。

「早く登録してください」
「もうすぐ締切なんです」
「頼みます、お金欲しいんです」

言葉を変えたら、そんなことを言っているのと同じです。

頭で思っていることは、言葉にでます。

セールスに自分の意見は要りません。

自分でセールスの文章を書くときは、ターゲットを絞った上で訴求ポイントがどこにあるのかを把握し、読み手(お客様)にとって必要な情報(訴求ポイント)が含まれているかどうかを意識しましょう。


P.S.

自分のセールスに売り込みや威圧感を感じている人は、
女性アフィリエイターの文章を参考にしてみてください。

女性は男性に比べて柔らかい文章を書きます。


文章の書き方、決まり、法則を知りたい方は、
下記も参考にしてみてください。

文章の書き方:
http://nbam.blog.fc2.com/blog-category-10.html

随時、追加しています。








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酔った勢いで挿入しました

久しぶりに興奮しました。

 

あまりに綺麗だったので、
ガマンできなくなって、
勢いで挿入してしまいました。

 

上下左右、隙間なく
バツグンの締まりです。

 

まったく無駄がありません。

 

気持ち良すぎます。

 

しばらく、入れっぱなしにしておきます。

 

 

サイドバーに。

 

ブログパーツ


 

たまにクリックいただけると嬉しいです。
→ http://blog.with2.net/link.php?1639742:1542

 

 

 

| ブログ | 10:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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消えたら戻らない

日本人は世界に比べて

“行動と決断が遅い”

と言われている。

 

悩んで迷ったあげく、
残ったものは後悔だけ。

 

そんな経験が、何度もある。

 

いつも観ていた動画が
ある時、急に消えている、

ブックマークしていたページが
リンク切れを起こしている、

勉強のために格納していた
LPやセールスレターが
削除されてしまった・・・

 

これらはすべて
オンラインで起こることだ。

 

オフラインで
適切な保存をしておけば、
こんなことは絶対に起こらない。

 

パソコンにデータやファイルを
ため込みたくない人もいるだろうが、

いらなくなった物や使わない物は
その都度消せば、それで済む話である。

 

オフラインで保存する習慣をつけてほしい。

 

オフラインの保存はデータを残すが、
オンラインの保存は後悔を残す。

 

消えてしまったものは、
現物からしか戻せない。

 

インターネット上にある
すべてのコンテンツは
オフラインから始まっており、

オフラインで作られたコンテンツが
オンラインでアップロードされ、

オンラインに存在するコンテンツを
ダウンロードすることで初めて保存となる。

 

インターネットは情報やコンテンツを
一時的に共有するための場所で、
管理者の権限でいつでも消滅する。

 

あなたがいくらブログをカスタマイズしていても
サイバーエージェントがIDを削除すれば
あなたのブログは復元することができない。

 

なぜなら、ブログサービスそのものが
オンラインでしか存在できないからだ。

 

しかし、
ブログそのもののデータを
オフラインで残しておくと、

例えIDが消滅したとしても
復元することが可能になる。

 

ブログの本当のデータは
ブログそのものではなく、

HTML、CSS、画像、記事が組み合わさって
ブログというものを目に見える形で表示しているだけ。

 

これらのデータがオフラインで残っていれば、
まったく同じブログを復元することが可能になる。

 

オフライン以外は、保存にならないということだ。

 

インターネット上に存在する
すべての情報、コンテンツには
必ずURLが振り分けられている。

 

画像、音楽、動画、サイト、ブログ、
データ、ファイル、テキスト、webページ・・・

 

何であろうと、全部に
URLが振り分けられる。

 

でないと、オンライン上に
存在させることはできない。

 

つまり、URLが存在するコンテンツは
すべて管理者がいるということになる。

 

本当の保存はコンテンツから
URLを切り離すことなのだ。

 

URLがコンテンツから切り離された時、
そのコンテンツは初めて自分のものになる。

 

長々と喋ったが、ここであなたに質問したい。

 

魅力的なウェブページに出会った時、
このページを保存したいと思ったら
どういう方法で保存をしているだろうか?

 

更新が行われるページの場合は
そのページのURLをブックマークする人が
圧倒的に多いだろう。

 

しかし、ある特定のページだけを保存する場合、
どんな方法で保存をしているか思い出してほしい。

 

まさかとは思うが、
ファイルから「名前を付けて保存」で
HTMLで保存しているとしたら
それは今日で止めた方がいい。

 

ファイルが分割され、
機能しなくなる可能性がある。

 

今回は2つの方法を紹介するので、
自分にあった方法を使ってほしい。

 

Google Chromeを使っている方は
保存したいウェブページの上で
右クリックをして「印刷」を押し、

条件を決めて「PDFで保存」すれば、
そのページが丸ごと取り込める。

 

スナップショットやプリントスクリーンとは違うので、
縦長のページでも末端まで取り込まれる。

 

PDFには「aタグ」が適応されるので、
実際のウェブページ同様にリンクも反映される。

 

ウェブページをPDF保存しても、そこから
外部リンクに直接飛ぶことがきるということだ。

 

ただ、Google ChromeのPDF保存の場合、
「aタグ」が反映されない箇所が出ることがある。

 

そういう時は、下記のサイトに
取り込みたいウェブページのURLを入力し、
「Convert to PDF!」をクリックするだけで、
取り込むことができる。

PDFmyURL:
http://pdfmyurl.com/

 

どちらでも構わないが、
保存された時の表示に
多少の違いがあるので、

自分に合った方で使うか、
目的に応じて使い分けてもいいだろう。

 

また、PDFで保存する場合は
ページ分割が行われるので、
途中で境界線ができてしまう。

 

気にならない人ならいいが、
そうでない人は下記の方法を
使う方がいいかもしれない。

 

もうひとつは縦長のページ、
ランディングページや
セールスレターを取り込む人は
下記を使う方法がいいだろう。

We Box:
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/webox/

 

「We Box」はPDF保存と違い、
保存時にページが分割されない。

 

まったく同じ状態で保存が可能なので、
文字中心のウェブページを取り込むなら
こちらの方がいいかもしれない。

 

Adobe社の製品以外にも無料で使える
「CubePDF」というPDF作成ソフトがある。

 

PDFファイルの扱いが苦手な方は
動画でマニュアルが公開されているので、
こちらの方がわかりやすいかもしれない。

CubePDF:
http://www.cube-soft.jp/cubepdf/

 

 

応援クリックいただけると嬉しいです。
http://blog.with2.net/link.php?1639742:1542

 

 

 

 

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